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SanFranciscoからのご挨拶 Dr.Whoより
私のAffluxとのお付き合いは5年になります。
そもそもの始まりが米国の学会での発表原稿を校正して欲しいという無理なお願いだったのですが、
快く引き受けていただいて、 おかげで発表は大成功でした。
その後、年一回の米国学会発表の準備と英語論文作成のために ずいぶんお世話になっています。
もちろん私がAfflux英語研究所に毎週通った主な目的は英会話の上達のためです。
講師は教養が高く、話していて楽しい方ばかりで、しかも個人レッスンなので上達も早いと思います。
2000年9月より私はSanFrancisco大学でResearch Fellowとして働いています。
この留学に関してAffluxでの勉強が役立ったのは言うまでもありません。
講師の先生方に心から感謝しています。
Mr.Hanyu
私はAffluxに1年ほどお世話になりました。
ちょっと遠くから通ったのですが、その1年間はかなり有意義でした。
授業はマンツーマンで、主に自分の専門である獣医学、 医学、
その他日常的な身近なことを英語で話す機会を得ることができました。
自分のやりたいことをやれるのは大きなポイントだと思います。
また、bossは実に楽しい人です。レッスンの後のほかのお客様や、
bossとの雑談に華をさかすこともしばしばで、とてもアットホームな環境がお勧めです。
Ai-chan
Afflux英語研究所に通って早、十数年経ちますが、いつも新鮮なレッスンを受けることができます。
個人レッスンであるということも理由のひとつだと思いますが、
講師の方のお話の選び方に秘密があるようです。
マンネリのないタイムリーなお話はとても勉強になります。
テキストには載っていないことをたくさん教えていただきました。
これからも、ここ、Afflux英語研究所で英語をお勉強していきたいと思っています。
Dr.Nemoto
只今、Dr.Nemotoは、論文執筆中のため、お忙しいです。
Momoko-san
Afflux英語研究所というところ 「今までに会ったことのない大人」はじめてbossにあったときの印象。
当時10歳の私は、大人と接する機会も少なく、身近にいる大人は、両親・学校の先生・近所の人。
だけど、bossはどんな大人にも当てはまらないくらい、ものすごいインパクトがあった。
何を思ってそう感じたかは具体的に表現できないが、私が年齢を重ねていくごとに、その印象は強まった。
思い返すと、その当時の学校教育は「集団強制」のような雰囲気あった。
例えば、個人であることはよくない、みんなのやる事とは違う事をするなんて、とんでもないこ と、
授業中に質問をして流れを妨げるなんて、とんでもないこと・・・
大げさかもしれないけれど、そんな雰囲気があった。だけど、Affluxのレッスンでは全く反対のことになる。
いかに面白いことをしてみんなより目立ってやろうか、みんな頭を使っている。
いたずらすることに命を懸けている。解らないって言わないと、注意される。
いつもみんな大笑いする。勉強ばっかりはつまらない、だけど、ばかばっかりはかっこわるい。
でもみんな、もの凄く真剣に英語を勉強をしていた。楽しみながら・・・
「わからないって、言っていいんだ」「ちょっと変なことをしてもいいんだ」
「英語って楽しいんだ」「ふざけちゃっていいんだ」等々・・・・
こんな事を教えて くれた大人は後にも先にも、ただ一人だ。
今、大人になった私にとっても、やっぱりbossは「今までに会ったことのない大人」 で、
Affluxは「今までになかった研究所」だ。
Ms.Kayoko Saitou
現在、Ms.Kayoko Saitou は、御研究の総仕上げのため、お忙しいです。
Dr.Yasuhara
自分の英会話のレベルをもう少しどうにかしたいと思っていた時に、
先輩の紹介で、Afflux英語研究所に入会しました。
最初、man to manでの会話には不安がありましたが、やってみればどうにかなるものです。
私の先生はカナダ人であまり日本語がしゃべれない方でしたが、
辞書を使って会話していくうちに自分の言いたいことを英語で相手に伝えられるのが楽しくなってきます。
また、自分と同じマラソンの趣味を持っている先生だったので、
話題も走ることについてが多かったのですが、非常に楽しい会話ができてました。
仕事の関係で1年足らずの入会期間でしたが機会があればまたやってみようと思ってます。
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